【第115期講座】2017年03月-2017年07月




「伝える」と「伝わる」の違い。「伝わる」には「どうやったら伝わるのか。自分なりに努力すること。」あらためて考えさせられました。明日からの仕事の中で同僚に部下に取引先様に「伝わる」コミュニケーションを心掛けていきたいと思いました。(50代 男性)

普段、何気なく話している言葉の重要性をあらためて認識するきっかけになりました。「当たり前の言葉」「ポジティブな言葉」「見返りを期待しない」という事を大切にして「相手との言葉を分かち合う」ように心掛けていきたいと思いました。また、「間」の取り方、面白さを楽しめるようになりたいと思いました。
(60代 男性)

「ありがとう」「いただきます」など、普段 無意識に使っていたが、あらためて深い意味があるのだと再認識しました。まず明日の朝、自分に「おはよう」と言って一日をスタートしてみようと思いました。
(20代 女性)

ことばの力の大きさを強く感じた良い時間でした。無意識に発するモノをどう意識して昇華させるか、今後の生き方につながるような気がしました。これからも誰かに”お福わけ”を続けていただきたいと思います。ありがとうございました。(40代 女性)

「嬉しい言葉」を私は相手に伝えられていないと反省しました。特に実家で一緒に暮らしている親に言うことがほとんどありません。今日家に帰ったら「ただいま」と言うことから始めてみようとおもいます。「当たり前のことを当たり前と思わないこと」を意識して明日から過ごしてみようと思います。(20代 女性)