【第115期講座】2017年03月-2017年07月




自分の行動に思い当たる事も多くあり、怒りと向き合うことで自分とまわりの人もより良くなると思いました。最近、意味もなくイラっとすることもあると感じていました。アンガーログをつけて自分の「べき」を知ることを始めようと思います。ありがとうございました。(40代 女性)

怒りの原因は全て自分の中にあるということが明確になりました。価値観・願望・理想と現実とのギャップが怒りを生み出す源泉になっているということ。感じた瞬間の対応など自分の熱くなった感情を冷静に客観視する大切さを学んだので、これからの生活に活かせるよう努めます。ありがとうございました。(40代 男性)

「怒る」ことは自然な感情で、怒ること自体は問題ではないことが、目からウロコでした。また、自分自身の「べき」の境界線は振り返って考えるとブレブレだと感じたので、あらためて時間を取って整理してみようと思いました。怒りの数値化も実践してみようと思います。ありがとうございました。(30代 男性)

自分の「べき」と他人の「べき」が違うということを正しく認識し、仕事においては「会社のべき」を共通認識する重要性が良くわかりとても参考になりました。(50代 男性)

怒りに対して「なぜ」なのか相手に伝えることの重要性を理解することができました。明日からの職場で活用していきたいと思います。(50代 男性)

怒りを感情で伝えるのではなく、本来分かってほしい事を見失わないということを大切にしたいと思います。具体的な事例にとても共感できました。素晴らしい講演をありがとうございました。(40代 男性)