定期講座

【第115期講座】2017年03月-2017年07月


猪瀬 直樹 ( イノセ ナオキ ) のプロフィール


作家/元東京都知事

1946年長野県生まれ。87年「ミカドの肖像」で第18回大宅壮一ノンフィクション賞、2002年小泉首相より道路公団民営化委員に任命される。2007年東京都副知事に、2012年から13年、東京都知事。現在、大阪府市特別顧問。2015年より一般財団法人・日本文明研究所所長。

主著に「ペルソナ 三島由紀夫伝」「ピカレスク 太宰治伝」(文春文庫)、「昭和16年夏の敗戦」「天皇の影法師」(中公文庫)、「言葉の力」(中公新書ラクレ)、近著に「さよならと言ってなかった わが愛わが罪」(マガジンハウス)、「救出3・11気仙沼に取り残された446人」(河出書房新社)、「戦争・天皇・国家」(角川新書)、「正義について考えよう」(扶桑社新書)、「民警」(扶桑社)、近著に「東京の敵」(角川新書)などがある。

定期講座の内容

演題 この国のゆくえ
東京の今後、日本の未来 近代日本の本質を語る
開催日 2017年4月19日 日程 開場18:15 / 開演18:45 / 終了20:30
チケット 3,000 円 / 名 会場 銀座フェニックスプラザ
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